プラネタリウムワークス
戻る 進む

お知らせ

  • 2020/11/24

     二酸化炭素濃度計の導入について
     当社では簡易二酸化炭素濃度計を購入し、25日よりエアドーム内の二酸化炭素濃度の常時計測を実施します。厚生労働省の換気指針等にも二酸化炭素濃度が明示されるようになり、客観的数値を得るために導入しました。

  • 2020/11/24

     11月19日に東京都の警戒レベルが引き上げられました。当社では引き続き情報収集に務めるとともに、安全対策の徹底を確認しながら、実施の可否につきましては、主催者側と綿密に打合せを行いながら判断いたします。直近の実施状況としましては、11月24日現在、11月は7校の小学校で実施済みです。現時点で感染は確認されていません。
     なお、エアドームの安全性と換気能力につきまして資料を作成しました。エアドームは自立式ではなく、常時送風している空気圧で形状を保持しているので、窓を全開にした室内と同等の換気環境である事を説明しています。入手ご希望の方はお問い合わせフォーム等よりご連絡ください。

  • 2020/10/22

     今月下旬より、当社のダイレクトメールの発送を開始しております。到着したダイレクトメールへのご意見ご要望などありましたらお問い合わせよりお願いいたします。

  • 2020/10/20

     日本プラネタリウム協議会(JPA)のオンラインプラネタリウム研究会にて『ZOOM接続によるYouTubeライブ「のんびりプラネタリウム」の実施について』という発表をさせていただきました。その時に使用した配信構成図を公開しました。

  • 2020/10/03

     文部科学省が10月2日に発表した「業種別ガイドライン」を参考に、十分な感染対策の施されている幼保園や小中学校において、投影時の園児・児童の間隔を1メートル程度に狭めた投映の実施が可能です。感染防止に手を抜くことなく、エアドームを用いた投映が可能ですのでご検討ください。実施検討中の施設には、現在までの実施状況をまとめた資料をお送りいたしますので、お問い合わせ用フォームよりご連絡ください。併せてエアドームの安全対策についてページを更新しました。

  • 2020/09/04

     文部科学省が9月3日に改訂した「「学校における新型コロナウイルス感染症に関する衛生管理マニュアル~「学校の新しい生活様式」~」の改訂について」(別添資料)に基づき、改訂内容などを踏まえて、エアドーム内でのプラネタリウム投映を行うこととします。安全管理の詳細につきましては、地域での流行状況や施設の状況を考慮いたします。

  • 2020/08/07

     小学校・幼稚園等での移動式プラネタリウムの実施につきましては、文部科学省が8月6日に公開した「学校における新型コロナウイルス感染症に関する衛生管理マニュアル~「学校の新しい生活様式」~」に基づき、地域の感染レベルを考慮した準備を行った上で、投映を行うこととします。

  • 2020/07/26

     7月27日より、プラネタリウム解説時に使用する「フェイスシールド」を「透明マスク」に変更いたします。口元の動きが見えるとこにより、参加者(特に園児)のみなさんに、解説員の表情が伝わりやすくなります。飛沫防止の効果もありますので、飛沫感染防止に有効であると判断しました。施設の方針によりフェイスシールドを希望される場合には、お申し込み時にお知らせください。

  • 2020/07/03

     LINE株式会社より、LINE公式アカウントと通話ができる「LINEコール」のサービス提供が始まった事を受けて、LINEでの通話によるお問い合わせに対応しました。お問い合わせ先ページ内のQRコードから、お友達登録してお気軽にお問い合わせください。従来通り電話によるお問い合わせも受け付けております。

  • 2020/06/22

     都道府県をまたぐ移動の自粛が緩和された事を受けて、移動式プラネタリウムの実施についてお問い合わせが少しずつ増えております。お電話(03-6638-6547)もしくはメール等にてお気軽にお問い合わせください。

  • 2020/06/05

     エアドーム内の消毒につきまして、文部科学省が6月4日に発出した学校における消毒の方法等について([6/22記]一時的にリンクが切れているようです)を参考に実施します。併せて、解説員は飛沫防止のため、フェイスシールドを使用して解説を行います。

  • 2020/05/22

     当社では、東京都が5月22日に公開した新型コロナウイルス感染症を乗り越えるためのロードマップ~「新しい日常」が定着した社会の構築に向けて~を加味して、投映再開に向けた実施指針の策定中です。詳細は エアドームの安全対策についてページをご覧ください。

  • 2020/05/14

     移動式プラネタリウム実施の再開につきまして、厚生労働省より発表された新しい生活様式が実践できるように考慮し、併せて、国際博物館会議(ICOM)が発表したMuseums and end of lockdown: Ensuring the safety of the public and staff (美術手帖さんによる解説)や、公益財団法人日本博物館協会が発表した博物館における新型コロナウイルス感染拡大予防ガイドラインを参考とした、当社での実施指針を策定中です。実施を検討されている方につきましては、早急にお伝えいたしますので、お気軽にお問い合わせください。テレビ会議システム(zoom)を使ったお問い合わせにも対応しています。

  • 2020/05/07

     当社は、5月10日(日)午後3~5時にYouTubeライブにて実施される「のんびりプラネタリウム」の技術協力を行います。解説員の永田美絵さんと井上毅さんが、春の星座や、プラネタリウムの裏話をトークします。司会は、当社の唐崎健嗣が務めます。視聴者からの質問にも答えます。解説員は各自の自宅や職場からテレビ会議を使った参加となります。当社はテレビ会議システムとライブ中継技術での協力を行います。詳しくはのんびりプラネタリウム公式ツイッタ―をご覧ください。

  • 2020/05/04

     内閣官房が発出した新型コロナウイルス感染症緊急事態宣言について、本日、緊急事態宣言が5月31日まで延長されることになりました。これに伴い当社では、同宣言が解除されるまで、移動式プラネタリウムの実施を見合わせます。

  • 2020/05/01

     当社は、経済産業省が実施する持続化給付金の申請要件を満たしていると判断したため、同給付金の申請を行いました。

  • 2020/05/01

     みなさまお変わりはありませんでしょうか?大変な時期が続いていますが、当社はインターネットがあるおかげでテレビ会議やYouTubeの技術などの勉強をしているところです。学んだ結果をZOOMミーティングの使い方というページにつづっております。ZOOM事前準備[PDF]というA4で1枚の資料も作ってみました。リアルタイムで顔を見ながらお話をすることって、なぜか安心します。この技術を使って何かお役に立てればと思っています。

  • 2020/04/07

     新型インフルエンザ等緊急事態宣言の発出に伴い、東京都に本社を置く当社は、5月6日までは、移動式プラネタリウムの実施は見合わせます。エアドームという性質上、移動式プラネタリウムの実施再開は、早くて2020年秋以降になるかと思われます。随時、最新の情報を収集分析しながら、再開可能となった時点で速やかに星空を届けられるように日々準備して参ります。

  • 2020/04/07

     当社所有のエアドーム2基に防炎加工を施しました。従来より米国NFPA701規格に準拠しており、生地の防炎性は保証されていましたが、防火管理者を必要とする施設からのお問い合わせ増加に伴い、消防庁認定の防炎加工処理業者にて防炎加工を施しました。防炎加工シール

  • 2020/03/24

     東京2020オリンピック・パラリンピック期間中の交通対策として、2020TDM推進プロジェクトに基づく当社の「アクションプラン」の作成を開始したところでしたが、一年延期の様相を呈してきましたので、同アクションプランは中止とし、「アクションプラン2021」の作成を開始しました。

  • 2020/03/20

     厚生労働省が3月19日に発表した「新型コロナウイルス感染症対策の状況分析・提言」を基に、当社が先日制定した「エアドームの安全対策について」 というガイドラインを更新しました。

  • 2020/03/08

     当社では、プラネタリウム投映が再開できる状況となった場合に実施する、エアドームの安全対策について というガイドラインを制定しました。

  • 2020/02/25

     新型コロナウイルス感染症について、政府からの感染拡大防止策に基づき、社会的観点から、中止される場合のキャンセル料は頂いておりません。延期も承っております。すでにお申し込み済みで、実施について検討されている方は、お問い合わせください。なお、弊社の自衛策として、解説員の健康対策に務めています。具体的には、毎日一時間多く睡眠を取ることと、朝夕2回の体温測定を実施しております。

  • 2019/11/22

     法人として、合同会社プラネタリウムワークスを設立しました。

  • 2019/10/18

     ドメインを取得し、このページを作成しました。

  • 2017/09/22

     Facebookに、プラネタリウムワークスのページを作成しました。

  • 2015/04/04

     5mエアドームを導入し、2ドーム体制となりました。5mエアドームは、主に施設での自主事業にて投映を行いました。

  • 2015/03/13

     宮城県山元町立山下中学校にて、7mエアドームを用いたプラネタリウム投映を行いました。

  • 2014/11/07

     ステラドームモバイルを導入しました。

  • 2013年頃

     7mエアドームを導入しました。

  • 2009年頃

     アストロアーツ社の商用天文シミュレーションソフト/ステラシアターを導入し、公的施設にて投映を行いました。

過去のお知らせ